HOME > 2016年 > 6月

ヤマベつり6月

2016.06.18(土)、根新田親睦会 釣り愛好会は、栃木県真岡市の小貝川にヤマベつりに行って来ました。

IMG_0490(320-240)

IMG_0495(320-240)

IMG_0499(320-240)

今日の成績は、1位(吉川さん36匹)、2位(中根さん35匹)、3位(古矢さん、高野さんの20匹)が上位を占めました。最低が8匹で釣果は全体的に駄目でした。(参加者8名)

NHK「いば6」で放送

テレビ放送(NHK水戸放送局)
昨年9月の「関東・東北豪雨災害」で大活躍した「SMS一斉送信システム」ねしんでん“ほっとメール”の話題が、NHK水戸放送局(地デジ)で放送されました。
放送日 6月14日(火) 18:10 ~
番 組 NHK水戸放送局「茨城ニュース いば6」

IMG_0469E(320-192)

IMG_0471E(320-192)

IMG_0476E(320-192)

IMG_0474E(320-192)

普段は町内行事の緊急連絡に使っている

NHK水戸放送局「茨城ニュースいば6」

携帯電話のショートメールを使った「SMS SMART Link“SMS一斉送信システム”。操作が簡単で利便性が高いこのシステムは高齢者から若い世代まで当町内会にとって今や欠かせない情報伝達ツールとなっています。
 ● NHK「いば6」で取材  ●「NHKで生放送」  ● 豪雨災害
 ● 首都圏防災ナビ     ● 水害時のほっとメール

グラウンドゴルフ6月

2016.06.11(土)、町民グラウンドゴルフ6月例会が開催されました。
コースの設定を毎回面白く変えるので、今回も楽しく遊べました。

試合開始前には恒例のラジオ体操です

試合中は、マーチのBGMで戦闘の雰囲気?を作ります

さっそく始まりました。公子さんのショットです

「なんだ、こりゃ」、崖の縁ぎりぎりに”トマリ”を設置(^^)

「よし、入れるぞ」、先月ホールインワンを出した倉持さん

今日もみんなで楽しく遊べました(^^)

しばらくの参加で、ホールインワンを喜ぶ誠ちゃん

今日の戦績は下記の通りです。(敬称略)

男女総合1位 鈴木孝八郎
  男子 (1位) 鈴木孝八郎  (2位) 宮川 誠  (3位) 北原眞正
  女子 (1位) 須賀早起子  (2位) 北原ハマ子 (3位) 飯島すみ

今日のホールインワンは宮川誠さんでした。誠ちゃんは今年初めての参加でいきなりのHIOでした。いつもにぎやかで、その場を盛り上げてくれる人気者です(^^)

NHK「いば6」で取材

2016.06.09(木)、昨年の「関東・東北豪雨災害」で驚異的な効果を発揮した「SMS一斉送信システム」ねしんでん“ほっとメール”について、NHK水戸放送局より取材を受けました。*この投稿は放送後に公開しています*

NHK水戸 ”よかっぺ号”が、町内会事務局宅に到着

「ふんふん、なるほど」、事前の打ち合わせ

「え~と、それはですね…」、インタビューに答える鈴木区長

当時、水害対策本部だった事務局宅周辺を撮影

”よかっぺ号”は、高田さん宅に到着

水害時に届いた”ほっとメール”を見る高田さん

「何て読むんだ、これは?」、”水害アンケート”の再現シーン

「こんなもんで、よかっぺ」、 “よかっぺ号”を見送る鈴木区長

NHK総合「シブ5時」の生放送に続いて、今回は地方局の取材でした。放送は6月14日PM6:10からの「いば6」内で放送される予定です。
(と言ってもこの投稿の公開は放送後にアップしていますが…)

   ●NHK「いば6」で放送     ●関東・東北豪雨災害

公民館清掃奉仕

2016.06.05(日)、レインボー婦人会では、水害復旧工事後の公民館清掃を行いました。

「よいしょっと、溝の汚れはなかなかとれないぞ」

「ここには、トイレットペーパーを置いてと…」

「このコップどうしようか?」、台所の食器類を整理

流し台も水没したので、新調しました

館内のホールもとても綺麗になりました

公民館水害復旧工事が終わり、館内の清掃や台所の食器の整理等を婦人会の皆さんにお願いしました。これでいつでも催事に使える様になりました。レインボー婦人会の皆さんお疲れ様でした。あとは水害で廃棄した催事用品が整備されればいいのですが….。

地方創生応援事業 申請

2016.06.03(金)、根新田町内会では、本年度募集の「大好きいばらき地方創生応援事業」に応募しました。採択されると昨年の「関東・東北豪雨災害」で被災、廃棄したコミュニティ活動用品のかなりの部分が整備されます。

広報じょうそうお知らせ版 2016.05.19日号

常総市から配布される「じょうそうお知らせ版」。注意して見ていないと見逃してしまう様な小さな記事でした。

          ●地方創生応援事業 採択