HOME > 関東・東北豪雨 > 災害時の情報 どう共有?

災害時の情報 どう共有?

産経新聞
2016.09.01(木)、昨年9月の関東・東北豪雨災害時における根新田町内会の活動記事が産経新聞で紹介されました。

産経新聞 2016.9.01 朝刊 茨城版 (記事クリックで拡大)

普段は町内行事の緊急連絡等に使用している“ねしんでんほっとメール”。昨年の大水害では各避難所や親類宅、自宅に取り残された町民と町内会を結ぶ情報共有の手段として大活躍しました。

若い世代はスマホを使ってTwitterやLINE等で情報共有が出来ますが、高齢者の殆んどはスマホの必要性を感じていません。世代に関係なく、手軽に同時に情報を共有出来る手段としてSMSは最適な情報伝達ツールと言えるでしょう。

    ●産経新聞社取材      ●水害時のほっとメール
    ●住民も防災力を      ●SMS SMART Link
    ●災害報道特集       ●出前講座(防災研修会)


Comments are closed.