HOME > 関東・東北豪雨 > 「水害特番」CATV取材

「水害特番」CATV取材

ケーブルテレビ(愛知県刈谷市)
2016.09.07(水)、「関東・東北豪雨災害」から1年。愛知県刈谷市にあるケーブルテレビ「キャッチネットワーク」さんが当町内会を2日間に亘って取材されました。当時驚異的な効果を発揮した”ねしんでんほっとメール”、「共助・助け合い」の原点にある普段の”地域コミュニティ活動”について「水害特番」の中で放送予定との事です。

左からKATCHの堀さん、角谷さん、鈴木区長

三坂町の鬼怒川決壊現場を撮影

当時の被災状況を話す、鈴木区長

撮りそこないがないかチェックする?角谷さん

鬼怒川にかかる豊水橋から決壊現場方面を撮影

鬼怒川という名称には水害にまつわる由来でも?…

決壊現場付近を一望できる「地域交流センター、豊田城」

おかしな恰好をしている、堀さん

高さ約40mの展望台から、鬼怒川方面を望む

水害時に恐怖の体験をした町民に話を聞く

ほっとメールについての町民インタビュー

「いきいきサロン」での地域コミュニティ活動を取材

取材を終えて、「ありがとうございました。お元気で」

キャッチネットワーク「私たちの町と水害」

他県から、しかも遠路はるばる愛知県からおいで頂きました。「キャッチネットワーク」さんは”防災報道”に対して積極的に取り組んでいて、当町内会の水害時の活動に大変な関心を持たれたとの事でした。利便性の高い「SMS一斉送信システム」ぜひ地元の皆様にご紹介下さい。
                     取材お疲れさまでした。

   ●SMS説明資料(配布自由)   ●水害時のほっとメール
   ●住民も防災力を       ●関東・東北豪雨災害


Comments are closed.